ほんじつおやすみ。



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nekosakaba





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地蔵菩薩

jizoubosatsu

Gペンとインクで落書きしていたらお地蔵様になった。




ところでテレビをつけてたら今しがた、
9時前台のミニ番組の中で
「カピバラがライオンに食べられて云々」という一節があり、
あれ?カピバラって生息地南米じゃなかったか?と疑念をおぼえた。
wikiってみたら案の定南米じゃないか。
おうおうおう、作りこみが甘いぞ!テレビ局よぅ!









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green

green




green




green


緑・翠・碧・ミドリ…
みどりいろの3種でそろえてみました。



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○○

○○

○○

○○

○○×3。



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フィンガーペインティング

festa





ear





打たれ強い鳥





怒る鳥

B3サイズのケナフクロッキー用紙に、アクリルとかコンテ等で描いた

スキャナに入らず、携帯で撮ったので画像が小さくかつ荒い。
是非現物に近い色でお見せしたいですが、残念。

4つに折ってスキャンし画像を合成という手もありますが、絵を折るのはどうも…


ま、こんな感じですってのをわかってもらえればいいかな。


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酒呑み日記 #20

ドゥシャス・デ・ブルゴーニュ

今日は酒呑みシリーズです。

このボトルを見てワインかな、と思った貴方、はずれ!!

これはベルギーのビール、ドゥシャス・デ・ブルゴーニュです。
名前もワインっぽい。

ベルギーのフランダース地方の、
ヴェルハーゲ醸造所というところで造られている歴史のあるビールだそうな。

レッドビールというジャンルに属するビールで、
まるで本当にワインのような酸味と甘みがあり、色もワインのごとく
赤く暗い褐色をしています。
アルコール度は6.2%と、他のベルギービールに等しく、やや強め。
フルーツのような味わいと香り、深いコク。
オーク樽で寝かせたゆえの独特の酸味が、たまりません。

これは本当にうまい。
レッドビール初めて飲みましたが、すごい個性です。

色々ビールを飲んできましたが、
この味にはたまげました。 ビールの可能性ってすげえなあ。
こんなのもあるんだなー、と感心した。世界は広い。

行きつけの酒屋さんに新入荷と札がついており、
ビールコーナーにおいて違和感丸出しの、そのラベルに惹きつけられました。


ドゥシャス・デ・ブルゴーニュというのは「ブルゴーニュの侯爵夫人」
という意味だそうです。
ブルゴーニュ侯爵の娘メアリーにちなんだ名だとかで、
ラベルの女性がその人みたいです。

値段は500円ちょいでした。ふところ事情により常飲はできませんが、
たまの贅沢に楽しみたいビールです。

シワ入ってたりめくれてたりと、ラベルの貼り方が適当なのもご愛嬌。

アクリルで描いた。


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こうしんおやすみ



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無題

untitled

新聞紙にアクリルで描いた絵。

最近毎晩、帰り途中に行きつけの酒屋さんに寄っている。
ここは品数が半端じゃなくて、毎日ビールコーナーで何を買おうか迷うのが
最近の楽しみなのです。
もちろんビール以外の品揃えも豊富。
スタッフも感じが良く、かなりフェイバリットな店なのです。



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指で描く 3

view
「view」



ハイウェイ
「ハイウェイ」



月
「月」



昨日・一昨日などは見事な満月でしたね。
お月さんの染み模様までハッキリ見えるほどでした。

月は英語でルナとも言いますが、ルナシー(精神病)だとかルナティック(狂気的)とか
精神的な意味合いの語にも関連しています。
満月の夜は犯罪が多いなんて俗説もあります。

何が言いたいかというと、昨日・一昨日は仕事が超絶いそがしく
職場の者皆ギスギスしており、仕事帰りにまんまるい月を見ると、
あながち精神に影響を与える要素もあるのかも…などと信じそうになってしまいます。




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指で描く 2

きのこ
「きのこ」



萌芽
「萌芽」



萌芽
「萌芽」



明日もこのシリーズです。


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指で描く (一部筆も使用)

typhoon
「typhoon」



山
「山」



山
「山」



このアクリル画シリーズがしばらく続きます。

先日フィンガーペイントを試みた際、描いてたら1枚紙が破けたので反故にしようと
クシャクシャに丸めゴミ箱へinしたのですが、

元来の貧乏性を発揮し、
「切り分けてトリミングすれば小作品にできるかもしれない」と思い、
捨てずにとっておき、好みの部分を好みのサイズに切り取り、加筆しました。





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animals

animals

今日はひっさしぶりに絵を描いた。

明日からしばらくアクリル画が続きます。


今日のイヌネコトリは、昨日のネコのおっさんといっしょに描いたもの。


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秋の夜長に…

サケをのもう

この夏はビールばかり飲んでいました。

しかしたまには日本酒を、キリリと冷えた冷酒をぐいっとやりたいと思い、
奥の松を買ってきました。あーはやく呑みたい。

今日はどの盃にしようか、どの徳利にしようか、
そんなことを考えるのも、酒呑みの楽しみです。



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ほんじつおやすみ



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5人

5人

ペイントで描いたキャラクターたち。

各々が「やるぞ!」となにやら意気込んでいますが、
いったい何をするのか、そもそもこの方たちは何者なのか、
よくわかりません。



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cat



今日は簡単更新ですみません。


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PhotoShopのあそび

ちょっとしたらくがきをパターンにして絵に取りいれてみました。

まずはこんな絵を適当に描きます。
オリーブ色

それを縮小して、左右上下に反転して4枚くっつけ、パターンを作ります。

そのパターンを使用して絵を描くと、こんな感じ。

猫

浴衣の柄にしてみました。



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夢の景色をフォトショで描いてみた

夢を見た。
専門学校の時の友人らと、見知らぬ土地を自転車でツーリングしていた。

夢スケッチ①

トンネルを過ぎると道路の舗装が途切れており、
赤茶けた土が丸出しの道がはるか山の向こうまで続いていた。
長い下り坂を勢い良く走っていく。
青い交通案内の看板には栃木まで何kmと書かれている。
東北を目指していたはずなのに北関東方面へ来てしまっていた。
友人達は、まるで道を間違えたのが私のせいだと言わんばかりに
私に冷たい視線を投げかけるのであった。

暗くなってきたので、しばらく進んだ市街地の、
あるビルのすき間のスペースに車をとめて、車中泊をすることになった。
(なぜかこのときだけ自動車に乗っていた)

夜明けのまだ薄暗いうちに再び自転車で出発。
駅前通を通り抜け、観光スポットをまわることに。

夢スケッチ②

観光客であろう歩行者がぽつぽつ見え始め、空も明るくなってきた。
ふと、崖っぷちの広くなっているスペースに出た。

異様だったのが、道の両サイドに緑色のブロンズ彫刻のようなものがあった。
崖の谷側には後ろ向きの、翼の生えた女神像のようなものがあり、
反対側には同じくレリーフが刻まれたブロンズの大きな壁と、小さな彫刻がいくつか置かれていた。




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フィンガーペインティング

鳥


ふくろう


鳥

大きい紙に、指に絵の具をつけて描いた。

フィンガーペインティング

近くで見るとこんな感じ。
直接的かつ原始的な描画法で、面白いです。


デメリットは、手を洗うのがめんどくさいことかな。



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酒呑み日記 #19

アンカー オールドフォグフォーン

今日は酒呑みシリーズです。

アンカー オールドフォグホーン ビール。

アメリカのビールで、
サンフランシスコのアンカー社という小規模な醸造所で造られているそうです。

アメリカのビールというと、バドとか薄くライトなビールを思い浮かべますが、
これはめちゃくちゃ濃厚でヘビーです。
なんたってアルコール9.4%もあります。
ひと口飲むとぽーっと心地よくなります。

ビール好きのためのビールって感じです。
ライトなビールが好きな方はあまり好きでないかもしれませんが、
ガツンとくるビールが飲みてえぜ!という御仁には、
おすすめします。
色は黒っぽい飴色で、驚くほど深い香りとコクとまろやかさがあり、
まったり楽しめるビール。
ひと口飲むたびに「んん~」と、うなってしまいます。

ラベル下部には赤い字でバーレイワインスタイル エールとあります。
その味わい深さを、「麦のワイン」と例えているのですが、
上手い例えだなと思う。
ボトル裏の能書きによると、濃い一番麦汁のみを使用し
9~18ヶ月にもわたり低温熟成させるとか何とか、書かれています。
丁寧に造られているからこその、この味わいなのでしょうね。

355mlで480円くらい。チョットお高いですが、値段に見合う美味さです。

アンカーは錨(いかり)のことです。これからも大地に深く根ざした…ではなく
海底にしっかと錨をおろしたような、ブレない酒造りをして欲しいですな。



ちなみにオールドフォグホーンは(懐かしの霧笛)という意味だそうです。

アンカーだけに錨を持たせた、水兵ふうのネコを描いた。
そういや錨と猫と描くって、字面が似てるね。



<おまけ>
このシリーズももうちょっとで20になります。
実はもっと色んなサケを飲んでるのですが、中でも
これはウマイ! とか これは何かオモシロイ! というのを
チョイスしており、実際は
ビールだけなら今までに3、40銘柄くらい飲んでおります。

王冠

最近はこのように、飲んだビールの王冠を密かに蒐集しております。
こうして見ると、王冠のデザインも様々で、
たまーにこのように机に並べて、眺めています。


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ほんじつこうしんおやすみ

くろねこ

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最近絵描けてなくて、デジタルのらくがきばっか。

筆もパレットも嘆いてるぜ。

昔の落書き出てきた

big cat

妻のスケッチ帳に入っていた、私の昔のらくがき。
5、6年前くらいに描いたものと思われる。

まったく覚えていなかった。
いつごろ、どんな経緯で描いたのかもわからないが、私の絵だ。

あまりのシュールさに自然と笑みがこみ上げてきた。

巨猫あらわる。



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ペイント落書き

たまつゆ

マイクロソフト・ペイントで描いた落書きっす。
おもむろにたまつゆを描き、
ついでに身体を描き入れてみました。


露と落ち 露と消えにし 我が身かな

難波(なにわ)のことも 夢のまた夢


太閤秀吉の辞世の句。
らくがきを見ていたら、ふとこの句を思い浮かべました。

百姓の身分から日本を統べる王にまで登りつめた男の、
その威光とはあまりに裏腹な、気弱で人間らしい最後の言葉。

その句の通り、後の世は徳川色に塗りかえられ、
豊臣の世は夢のかなたとなってしまうわけです。
盛者必衰の理を思わせる、虚しく儚い句です。



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アクリル モノプリント

無題

板に塗りつけた絵の具を、紙を押し当てて写し取りました。


最近行きつけの酒屋さんがあって、
毎回買い物するたびレジの人とちょいとした会話をしているのですが、
最近はもっぱら、なかなかのど風邪が治らないといった、
たわいもないことを話していました。

今日行ったとき、その後具合どうですかと言われ、
風邪が流行ってる云々、喉の乾燥に気をつけてる云々といった会話をしていたら
ふと店員さんに「それでもやっぱりビールは飲みますか」とズバリと言われ、
「そうっすね」と答えてはみたものの、なんだか少し後ろめたい気になった。w



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赤い木

木

アクリルで描いた木。
陶器の絵付けっぽいかな、ちょっと。


ようやく喉の調子がよくなってきましたが、
寝てるとき喉が乾燥してくるとまだセキが出てくるので
水分をとらないといけません。

健康って大事だ。

朝もや景

朝もや景


昨日の詩は、カゼひいて寝てるときに書いたものです。
寝てて何もやることが無いとき、外のセミの声だけやかましく、
カゼひいて昼間からおとなしく寝ている自分の存在がむなしく感じ、
起き上がって目やにをこすりつつシャーペンと紙を取り
寝惚けた頭で殴り書きました。


今日の絵は、お盆に行ってきた奥州の景色を思い出して描いたもの。
雄大な山々、林は朝もやをまとってひっそりとしている。
叙情的な景色でした。
関東のなだらかな山もいいけどね。



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名前の詩





世の中のものには全て名前があるという

しかし 名が無いものはどうなるのか

セイとか メイとかいう 記号ではない

眼に見える名前だ それを持たざるものは 

生きてさえいないと思われてしまう


窓の外で やかましくさわぐ奴にも名前がある

セミとかいう名前ではない

うるさく鳴いているというのが 奴らの名だ

それが眼に見える 奴らの存在だ



名無きもの

名無きものは日陰を歩き 独り愚痴をこぼす

誰の耳にも入らぬ 愚痴を


名前あるもの

名前あるものは 時折気の毒なほど健気である

からだじゅうに名札をぶら下げて

皆一様に 私だ 私だ と云っている


名前あるものも 元は名無しである

名無しは 名前を付けるのに時折やっきになっている

たれにでもかれにでも 名を付けようとする

そうして世界は 眼を開いてみれば 名前のカタマリだ

私は名前がほしい けどほしくない 



テレビをつければそこには名前が渦巻いている

嗚呼嫌だ

私はおまえらには かまっていられないのだ

自分の名さえわからず

目の前の奴らの名前をカクニンするのだって くたびれているというのに

わざわざテレビの中でまでくたびれたくはない


ああつかれる

名前とはくたびれるのだ

名前が世の中から消えたら なんと

心穏やかで さみしいことだろう






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こうしんおやすみ



いつも見に来てくださってありがとうございます。

何だか季節はづれなイデタチだけど、ボギー風のだんでぇな猫を描いた。

すいさい

求道者
「求道者」


水彩と鉛筆でらくがき。
ちょっと前に描いたもの。




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プロフィール

ノブヤ

Author:ノブヤ
■絵を描く人です。
つまらぬ日常の中、
せめて内より出づる創意を
絵等にしたためています。
お楽しみいただけたら
私はそれで幸せ。
*リンクフリーです。

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