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「山」シリーズ

こないだ墨とアクリルで描いた山が面白かったので、
このシリーズで何枚か描いてみました。

山

山

山

書初めで使うような大きい筆に、たっぷり墨をふくませ、
エイッと紙に山を描く。
乾く前にすかさず絵の具をたらしこむ。

そうすると、まるで陶器の釉薬のように絵の具が混ざり合い、
こんな風に景色が現れるのです。
これ、すっごく楽しいです。

まだ何枚か描いたので、明日またアップします。





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あっつ…

毎日毎日、暑い日が続きますな。
チャリンコをこいでるってぇと、すぐ汗だくのベトベトんなります。

氷をたっぷり入れたハイボールをぐいとやると、
モウ五臓六腑にしみわたるてぇやつですな。

私ァ今年に入ってからまだアイスを食べておりません。
食べたいなとは思うんですが、
そんな金があれば、少しでも酒へまわしちゃうン。

…何故文章が噺家調なのかもわからない。(しかも志ん朝風)
なんとなくです。


しかし、皆様熱中症にはお気をつけください。
暑さで倒れぬよう、水分と塩分を適度にとりましょう。

倒れても起き上がれるように、
熱中症除けとこじつけて、
こないだ描いた達磨さんの墨絵落書きでもアップしときやす。

達磨大師





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滲み&垂れ

無題

紙をかたむけると、溜まっているインクがたれる。
紙を回してインクの流れを導いてやる。
二筋に別れたり、また合流したり。
そうするとこのような絵が出来上がる。
自分で図案を考えて描く絵も良いが、
こういう偶然の要素も、おもしろい。





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カラス

アクリル絵の具と墨が余り、消化させるために
適当に描いたカラス。


「三千世界の烏を殺し ぬしと朝寝がしてみたい」という都都逸があり、
落語の噺のマクラによく出てきます。

江戸の時分は、そのくらいカラスが朝うるさかったんだそうです。
おかみさん達を起こして前日の残飯やなんかを捨てさせ、餌にありつこうてんで。

今日のカラスも生ゴミを漁りますし、同じようなもんではありますが、
今の時期、うるささで言えばセミのほうに軍配が上がります。



カラスといえば迷惑な存在としてイメージが定着しちゃってますが、
でも、中にはカラスが大好きという方もいるのでしょうね。
聖母のような慈愛の心でもって、迷惑なカラスも愛そうという人が。
これがほんとのマリア・カラス。なんつって。




…すんませんした。
 少々強引でした。






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まるデザイン

まる

まる

描くこと是遊ぶこと也。

遊びをせんとや生まれけむ。




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山。

山

こまごましたものばかり描いてると、飽きるし疲れるので
時折こういう、あまり思考を要さない絵が描きたくなる。
描くというよりは絵の具をおいて遊んでいます。

山を描きました。

出っ張っていれば何でも山なのだ。
簡潔。明瞭。気持ちが良い。




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酒呑み日記 #2

ホワイトホース

酒ネタが続きます。

こないだのバランタインと同じ、ブレンデッドスコッチのホワイトホース。
フォトショで描いてみました。

スコットランド軍の定宿の名「白馬亭」からきているそうです。

我が国では、白馬(しろうま)というと、ドブロクのことです。
密造酒ですから、隠語を使い、白馬と呼んだりしたそうです。
またドイツにも、シュバアル・ブラン(白い馬)というワインだかがあったような。

こういう不思議な偶然の一致っておもしろいですね。

どぶろくはずぶろくなどとも呼ばれていたそうですが、
ウォッカのズブロッカとは全然関係ないようです。






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最近読んでる漫画

今日は高円寺、阿佐ヶ谷と本屋巡りしてきた。

杉浦日向子とか諸星大二郎の漫画や
志ん朝の落語の文庫本などを買ってきた。


あと、ちょっと前にも書いた、今はまってる漫画
「BARレモンハート」を古本屋で買ってきました。

「BARレモンハート」

毎回一話完結で、酒のウンチクをまじえつつ、
酒にまつわる人々のストーリーを描いた作品。
酒好きな人は読んで損は無いと思います。

作者の古谷三敏さん自身、バーテンダーの資格を持っていて、
そんな経験からによるものか、
豊富な酒の知識が詰め込まれています。

おすすめやで。

私がはじめにこの漫画に出会ったのは、実は小学生のときなのです。
酒の味も何もわからない子供がこれを読むなんておかしいと思うでしょうが。
それというのも、この漫画が叔父の部屋にあったからなのです。
子供の頃、母の実家の叔父の部屋でよくゴロゴロしてまして、
一回、母の実家に独りで泊まった際、あんまりヒマだったもんで
叔父の部屋にある漫画でも読もうと思ったのですが、
なにせ大人の趣味のものしかないわけで。
「釣りバカ日誌」とか、この「レモンハート」とか、そういうのしかない。

「なんだ、大人の読むマンガしかないじゃん」とは思うものの、
子供がいない家なので当然子供が遊んだり興味を持つようなブツは、
何一つ無いわけで、本気でヒマだったもんですから、
仕方なく読んでいたのです。
猫の抜け毛まみれのベッドで寝そべりながら。
(叔父は猫好きでチンチラを一匹飼っていた。)

ところが読んでみると、
お酒の事に関してはまるきり解からないものの、
一応はストーリーがあるのでそれなりに楽しめまして、
すっかり読みふけっていたのです。
「子供には解からないけど、きっとお酒っておいしいんだろうなぁ。」
などと、そんなことを思って読んでいました。

あれから二十数年もたって、ある程度酒の味もわかってきた今
コレを読むと、

無論、更に面白いです。

そして、猫の毛だらけの叔父の部屋を思い出します。





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うまい。

水割りつくるキャッツ

バランの水割りを飲みながら、こんなん描いてみました。





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酒呑み日記 #1

バランタイン

お酒が漏ると(モルト)どうなるか。

残りがスコッチになる。


 …そんなくだらないギャグは置いといて、

「BARレモンハート」という漫画を読んでいたら、
ウィスキーが久々に飲みたくなり、買ってきた。
(なぜか洋酒には「呑む」より「飲む」のほうが会っている気がする。表現的に。)

バランタイン ファイネスト ポケットビンサイズ。

あとでロックでいただこう。
こういうのを琥珀色というのでしょうね。いい色です。


真ん中のごちゃごちゃしたエンブレムを描くのが面倒でした。





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日記漫画 「セミ」

1

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8

東京のセミはおかしいです。
なぜ深夜に鳴くんでしょう。しかも一斉に。
寝入ってるところにコレですから、ビックリして起きてしまうんですね。

クーラーつけてもいいのですが、体調壊しそうで怖いのです。

調べてみましたら、どうやらセミは温度と明るさに反応して鳴くそうです。
熱帯夜で気温も高く、街灯や窓の明かりの明るさなどから、昼間と錯覚するんだそうです。
まったくいい迷惑だ。

特に勘違いしやすいのは、アブラゼミなんだとか。
うん、確かに。
「ジー」以外の音は聴こえないもんなぁ。

耳栓でもつけて寝ようかな。
でもそうするとアラームが聴こえなかったりするのではなかろうか。
ああ…

↓おまけのひとコマ。

くだらん。

セミは英語で cicada(スィケイダ)といいます。
そういう、くだらないシャレ。





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ペイントで描いた落書きいらすと

ネットで動画などを見ながらペイントで落書きしたものを、
まとめていくつかアップします。

ほんっとにらくがき。
何の脈絡も関連性もまるでないので、気楽に見飛ばしてくだせえ。

「魚のようなオブジェ」
無題


「古代壁画風」
古代壁画風


「主に顔をデフォルメした人」
帽子の人


「頭空っぽ」
頭空っぽ


「カラフルなベタフラ」
カラフルベタフラ


「何か濃いいおっさん」
濃いいおっさん。

私は絵画表現も好きですが、
漫画的表現も好きです。
昔っからよく漫画描いてましたし、また、よく読んでましたから(今でも)。

絵画を描いているときは、絵画表現の美を追求する自分がいますが、
裏腹に、漫画表現が好きな自分もいるわけです。
我ながらややこしい性格をしてると思います。

子供の頃自作の漫画を友達に見せて笑わせていた、
そんなところがルーツになっていると思われる、
私の中のちょっとしたエンターテイメント性。
またもう一方は、
視覚芸術への敬慕と探究心。
その二つが常にせめぎ合っている。
表現する上で、とても悩めるところではある。


まあ、
せめてブログくらい、やりたいように描いてアップしたいと、
そう思っております。





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カマボコ板に絵を描く。

カマボコ板絵

今日は朝っぱらからジリジリと焼け付くような暑さでした。

休み明けのせいか、暑さのせいか、はたまた昨夜の酒のせいか、
ボケェーッとしとりました。


まあ、年中ぼけっとしてるんですが。






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日記漫画 「いつものこと。」

日記漫画

毎回行くたびに、こうなります。
染まりやすい性質なんですね。
地元へ帰れば地元弁になるし。

しかし、風景画に漫画にと、表現に節操が無いっちゅーか、
表現に貪欲というか、こんなんでいいのでしょうか。w
一応、表現に意図してスタイルをつくらず、その時々で描きたいものを描く、
という思い切ったルールにのっとってやってはいるのですが、
客観視したときに、こんなブログってどうなのかな、と思ったりもします。
まーでも、描きたい衝動に規制をかけないほうが、
面白いもんができる気もしないでもないですが。




ところで話は変わりますが、私が好きな漫画で、
「雪の峠」という歴史モノ漫画があります。

「寄生獣」「七夕の国」で有名な、岩明均さんの作品です。
岩明均/雪の峠・剣の舞

もうひとつ、「剣の舞」という短編とセットになった単行本なんですが、
その「雪の峠」の舞台が、今回私がお盆で行ってきた秋田県なのでした。

私はこの作品が好きで、何べんも繰り返し読んでいまして。
作品中に出てくる地名の場所を実際に通り、少し感動しました。

肝心の漫画の内容ですが、

関ヶ原の折西軍につき、徳川の世となった後、領地を常陸から
北国・出羽に転封された佐竹家のその後の話。
当主佐竹義宣からの信頼厚く、
若輩ながらも頭の切れる家臣・渋江政光が主人公。
老臣からの反感を買いながらも、斬新なアイディアで、
従来とは違う、近代的な城づくりや都市プランを展開させてゆく、という
ストーリーです。

面白いのでおすすめです。
帰ってからまた本棚から引っ張り出して読み、
同じ土地に居たということで、ささやかながらも
作品に対しての親近感が湧きました。

ちなみに余談ですが、現在の秋田県知事の佐竹さんは、
何と佐竹北家21代当主だそうです。





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奥州旅所感

お盆休みに妻の実家の宮城と、そしてお墓参りで、秋田に行ってきました。

色々美味しいものを食べ、地方の文化や風土や人々に触れ、
書ききれないくらいの想い出が出来ました。



中でも一番、美しい!と思ったのが、
奥州の朝の風景。
向こうに行くたびに、その大地の広大さに見とれてしまうのですが、
とりわけ、朝の空気の静謐さ。
遠くの地平が朝もやのヴェールでぼやけ、幻想的な情景この上無し!なのです。
延々と広がる田園風景。まるで水墨画のような深山の風景。

宮城から秋田へのハイウェイすがら、
車窓から見える景色に見とれっぱなしでした。

この感動は帰ったら絶対絵に描きたい!と、しかと景色を目に焼きつけ、
今日、朝もはよから創作を開始し、何枚か描き上げました。
以下すべて横長サイズのため縮小してます。画像クリックで大きいサイズで見れます。

山

↑錦秋湖パーキングから見えた山。頂に雲を被った様が面白かった。

のどかなリズム

↑宮城の田園風景。だだっ広い田んぼの中に、間隔を置いて杉林が点在して、
まるで譜面の音符のようにリズムを刻んでいる。

朝もや山景

↑朝もやに包まれた山々。木々のアウトラインが日本刀の刃紋のようだった。はがきサイズ。

朝もや山景

↑ここらでちょっと、抽象形にくずしてみたり。はがきサイズ。


墨とアクリルによる墨彩画です。
とりあえず何枚か描き、旅で得たインスピレーションを
出力できたので、やや満足。

…ついでに一句ひねってみたり。
あさもやの たれぎぬかかり おうしゅうじ
一句


ところで、行きは義兄の運転する車で向かったのですが、
途中、渋滞回避のため高速を降り、福島県山中を通った。

ヒビわれて雑草が伸び放題のアスファルト、
崩落した道、避難後の人気の無い山村風景など、
いたるところに震災の痕跡が残っておりました。

一日も早く、人々がもとの平穏な生活に戻れ、
また、人々の心の傷が癒えるよう、祈ります。






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帰ってきました。

さきほど帰ってきました。

お盆帰省の内容については、明日ご報告いたします。

今日は、絵のみアップします。
一昨日、出発する前の早朝に描いた絵です。

光差す小道




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墨で遊ぶ。

鳥

鳥。

猫

ねこ。

かめ

ちょっとくずした形だが、亀。

わら半紙の切れ端を珈琲で染め、墨で落書きしてみました。
一辺が5、6センチほどの、ちっちゃい絵です。

すずりばこ

ちなみにこれは、私の使っている硯(すずり)と、硯箱。

本来硯を入れるための箱ではないと思うのですが、買ってきたところ
硯を入れるのにピッタリだったので、以来硯箱として使っています。
根津の古道具屋さんで買いました。椿の絵でしょうかね。
お気に入りです。


ところで明日からお盆休みということで、
2日ほど更新お休みさせていただきます。

14日くらいから更新再開できると思います。

いつも見てくださってる方々、ありがとうございます。





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爪楊枝で

食後爪楊枝を見て、ふと
「これで絵描けないかな?」と思い、

爪楊枝ペン

ペンにしてみました。

先を細く平たく削りだし、
片面に彫刻刀でみぞを入れ、カッターで先に切れ目を入れる。

インクにつけて、紙に試し描いたところ、まあまあ描ける。

で、このペンを使って加筆した絵が、こちら。

無題

以前ワリバシで作ったこともありますが、爪楊枝でもいけるもんですね。





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コラージュ作品。

無題

過去の絵を整理していたら、気に入らない絵がいくつかあったので、
破ってちぎって、コラージュしてみました。

溶いたボンドで貼り付けていき、アクリルで加筆。

新たな一つの絵に生まれ変わりました。





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過去作

無題

けっこう前に描いたものです。
先日部屋を片付けてたら出てきました。

赤い部分は、絵の具ではなく、糸です。

切ったり貼ったり縫ったり、遊んでいます。






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夕暮れ時

夕方帰宅中、川のそばを自転車で走っていたら、
何やら人だかりができていた。

皆川の中を覗き込んでいる。

何事かと思い、私も覗いてみたら、何と。

鴨

鴨の親子がいるじゃないですか。

え、何、写真が見づらい?

携帯で撮ったので堪忍してください。
↓わかりやすくしてみました。

鴨

子が八匹ほどいました。

川の流れに押されつつも必死で泳いでいました。
親鴨は、そんな子供を見守っているようでした。

その日の嫌なことなど忘れてしまうような、心温まるひとときでした。


今日は絵のアップはなし。

木

アクリルガッシュ地に水彩で描きました。

すごくシンプルな木のデザインで、
塗りもたいへんざっくりしていますが、
何だか気に入ってます。





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まるあたま・二点

まるあたま

インクとGペン・アクリル着彩。

まるあたま

こちらはアクリルのみ。テープで留めてなかったんでシワ入っちゃった。



こないだ買ったちび扇風機ですが、
小さいわりになかなか使えます。
エアコンばっかりだと体調おかしくなってしまうので、
交互に使っています。

熱中症も怖いですが、
エアコンつけすぎにも気をつけなければね。




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スペクトル

スペクトル

はがきサイズのアラベール紙にアクリルガッシュで地塗り、水彩で描画。

落語のCD聴きながら描いてました。
小さん師匠の滑稽噺を聴きながら描いておりました。



ところで話は変わりますが、
私はウドンがとても好きで、酒のみながら良く食べてるんですが、
先日、スーパーで「茹でなくても水にくぐらせるだけでOK」などと書かれた
お手軽的なウドンを見つけ、
「ふーん、こら簡単でいいな」と思い、買ってみました。
ざるで水を切り、食べてみたのですが、

…非常に美味しくなかったです。

人間、何でも手ぇ抜いたらいかんな。
そう思いました。
何つーか、コシがまったく無く、食感が微妙でした。
例えるなら、小学校の給食で出てきた、ソフト麺みたいな感じでした。







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アクリル画二点

今日の絵は、アクリルとインクで描いております。
アクリル絵の具が生乾きのとこへ、インクびんのフタについてるスポイトで
ガリガリッと描くと、インクが滲んで面白いのです。

双つ円
マルがふたつ。

フォボスとダイモス、
はたまた豆大福か。

尖底形

こちらは尖底土器のような形。



抽象絵画というと取っ付き難い印象を受けるかもしれませんが、
絵などというものは見たいように見て、
自由に感じ取っていただいてかまわないと思います。

ロジックをもって描く絵もあれば、
フィーリングをもって描く絵もある。

ロジックを持って読み取る絵もあれば、
フィーリングをもって読み取る絵もある。

私の場合、自分のブログなので主観の感想を書いてはいますが、
基本絵なんて自由に受け取って良いのです。

絵の見方にお手本があるわけじゃない。
それが私のごくシンプルな持論です。






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ファッション誌の模写

久々に、女性ファッション雑誌の模写をしてみました。

ファッション誌模写

服のパターンはてきとうに考えたよ。




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ROOTS ROCK REGGAE

夏だ!
レゲエだ!!
ボブ・マーリィだ!!!

ボブ・マーリィ

…っちゅーことで、ボブマーリィのCD買ってきたので、
ジャケット絵をペイントで模写してみた。

「ボブ・マーリィ&ウェイラーズ/ラスタマン・バイブレーション」
このCD好きだったのですが、以前売ってしまったので、中古で買いなおした。

背景のアミアミは、エッジというフリーソフトの機能を使っています。


この夏はポジティヴ・バイブレーションで乗り切るぜ!





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プロフィール

ノブヤ

Author:ノブヤ
■絵を描く人です。
つまらぬ日常の中、
せめて内より出づる創意を
絵等にしたためています。
お楽しみいただけたら
私はそれで幸せ。
*リンクフリーです。

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